2012年05月16日

新東名開通記念!静岡満喫の旅

5月11日(金) 新東名開通記念!静岡満喫の旅

 4月14日に新東名高速道路の一部区間が新規開通したことを記念したツアーで5月11日に添乗へ行ってまいりました!行程は下記の通りです。

サンマルシェ=バロー城山=<東名高速経由>=焼津さかなセンター=お茶の花宮園=
わさび漬け田丸屋=清水港ベイクルーズ=<新東名高速道路経由、途中ネオパーサ浜松に
立寄り>=バロー城山=サンマルシェ

当日の天気は快晴でまさに行楽日和でした。往路は東名高速を利用し、焼津さかなセンターで昼食とお買い物です。昼食は「お寿司食べ放題!」でした。ウニ、まぐろ、いくらなど15種類のお寿司が食べ放題!茶わん蒸しとかに汁もついてみなさまお腹一杯にお召し上がりされていらっしゃいました。
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昼食後はお買い物とまぐろ角煮の詰め放題です。お酒のおつまみにぴったりのまぐろ角煮珍味をカップ一杯詰め放題!お店のご主人にアドバイスを受け、みなさまカップに溢れんばかり詰め放題をお楽しみいただきました。また新鮮な海産物や駄菓子屋など様々なお店が立ち並ぶ敷地内でみなさまたくさんのお買い物をお楽しみいただきました。
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その後、お茶の花宮園で製茶工場見学と荒茶葉の詰め放題をお楽しみいただきました。新茶の生産が終了していたため茶葉はありませんでしたが機械を稼働させてご説明いただきました。その後ここでは荒茶葉をみなさま袋いっぱいつめていらっしゃいました。ここでは茶葉だけではなくお茶を利用したお菓子なども販売しており、試飲をされてお買い物をお楽しみいただきました。
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次にわさび漬けの田丸屋さんの工場見学とお買い物をお楽しみいただきました。工場長の楽しくためになる解説をいただきました。わさびの豆知識やがん予防やおすすめの食べ方や保存方法などわさびに関する大変ためになるお話をいただきました。売店ではおいしいお水を飲むこともでき、水筒に汲んでいくお客様もいらっしゃいました。

その後は清水港でベイクルーズへ向かいましたが、途中急に雨が降り出してしまいました。
しかし、みなさまの気持ちが通じたのか乗船直前に雨がやみ、晴れ間が出てきました!残念ながら雲がかかって富士山の全景を見ることはできませんでしたが、さわやかな風を浴びながら優雅な35分間のミニクルーズをお楽しみいただきました。
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そして復路に新東名高速道路を利用して帰路につきました。途中新しいサービスエリア、ネオパーサ浜松で休憩も兼ね立寄りをしました。いままでのサービスエリアとは比べ物にならないほどきれいで敷地も広々!みなさまお土産やバス車内のおやつなどお買い物をお楽しみいただきました。新東名高速道路のサービスエリアでは明確に普通車とトラックやバスなどの大型車の駐車スペースが区別されていて、普通車の駐車場は満車で空車待ちが出るほどの人気でした。週末や時間帯によってはサービスエリアに入るのに30分以上待つこともあるそうです。
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今回は少人数でのツアーでしたがみなさまとてもお楽しみいただけたと思っております。新東名高速道路は今後も全線開業に向けて延伸工事が進んでおります。新しい区間が開通したらまた新東名高速道路開通記念ツアーがあるかも!?その他にもさまざまなツアーを企画していきますのでこれからも倶楽部旅自慢をよろしくお願いいたします!
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2012年05月07日

立山・雪の大谷ツアー 2012

立山・雪の大谷ツアー 2012

5月3日(木)に毎年GWの恒例となった立山・雪の大谷の添乗に行って参りました!
私は入社して初めての添乗ということで先輩とガイドさんに付いて皆さんと行動させていただきました。

行程はこちらです・・・
光音寺店===Vタウン店===《高速道路》===立山IC===
立山あるぺん村===桂台===《立山有料道路》===室堂(自由散策)===
《立山有料道路》===立山あるぺん村(お買い物)===Vタウン店===光音寺店

予報では当日雨になるとのことでしたが、行きは雨に降られることはなく晴れ間も皆間見えるなど、天気が持ちこたえてくれて本当によかったです!
帰りも休憩地に降り立つと雨が止んでいたりと、これもみなさまの日ごろの行いの賜物なのかと考えたりしておりました。
そしてGW真只中ということから、渋滞が予想されましたがドライバーさんの正確な判断により予定していた東海北陸道ではなく北陸道を走ったところ、予定通りスムーズにバスを進めることができました!
6:00集合と朝早くからにもかかわらず立山のインターに着いたのは12:00と、休憩を取りながらとはいえ本当に長いバス旅です。
けれども車窓から見えてくる各地の景色、ガイドさんのさまざまなお話により車中も楽しんでいただけたのではと思います。
とくにSAでの休憩の際に、みなさま思い思いに各地の美味しいものを手に持って楽しそうにバスへ戻ってこられていて、私もとても楽しい気持ちになりました。
SAでの時間も楽しい旅の要素なのだなと感じました☆
たとえお腹がいっぱいでもSAの食べ物ってなんだかすごくそそられてしまうんですよね♪

正午過ぎにはようやく立山あるぺん村に着きました。
広い店内にはたくさんのさまざまなお土産があり、どれを買おうかと迷ってしまうほどです。
でもやっぱります寿司は食べたくなりますね。みなさま買っていかれる方が多くいました。
私は初めてでしたが、とても美味しくいただきました! 白えびせんべいも好評でした!
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そしていよいよ有料道路の入り口の桂台から、ついに雪の壁、雪の大谷へとバスを進めていきます。
日本最高所2450mに位置する室堂ターミナルへは、通常であれば立山駅から美女平までケーブルカーで登り、美女平から弥陀ヶ原、天狗平を経て高原バスで室堂まで登りますが、私たちは観光バスでそのまま登りました。
途中、車窓から称名滝を見ることができ、遠くからではありますが日本一の落差を誇るその迫力におー!と感動されていたご様子でした。
その後車窓から、一面白銀の世界が広がり、あまりにも360度真っ白なので眩しさで目を開けることができないくらいでした。
こんなにも雪が積もっている光景を見られるのはほんとにここだけではないかと思うくらいでした。
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この日は、風が強く着いたときには気温は5度でした。そんなに寒さは感じなかったのですが、霧がすごく、視界が真っ白で前が見えなくなるほどになる地点もありました。
残念ながら今年は有害ガスなどの関係で地獄谷へは入ることができませんでした。
室堂ターミナル1階は大観峰駅への立山トローリーバスの改札口、おみやげ屋さん、レストランなどがあり、2階はホテル立山、3階は展望台があり外へでられるようになっています。

みくりが池周辺も辺り一面真っ白でした。
すぐ近くには雷鳥の保護生息地があり、雷鳥をひと目見ようとたくさんの方が集まっていました。
私は黒い点ほどにしか見ることはできなかったのですが、お客様の中にはばっちり近くで写真におさめていた方もいました!
5〜6月が観察するのにはおススメらしいのでこの時期ならではということでよかったなと思いました。
この先にはみくりが池温泉もあり、温泉に入って行かれたお客様もいました。寒いところで温泉いいですね♪
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そしてやっぱりなんといっても雪の壁ですね!
今年の壁の高さは17mを記録したそうです。
どこまでも続いていきそうな雪の壁は本当に圧倒されます。
黄砂の影響で少し黒ばんでいたのは残念ですが、本当に真っ白でキレイでした。外国人の観光客も多く
世界に誇れる景色だと実感しました。
この雪の壁を作りあげた技術もすごいなと感じました。
先代の教えを引き継いで、長い時間をかけて、高い費用をかけて多くの人が携わって作り上げているのだなと・・・
これがその作業に使う除雪機です!!
すごい迫力でした!
除雪した雪を上に吹き上げて積もらせていくらしです。
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2時間という短い時間でしたが、みなさまそれぞれ楽しんでいただけたようでよかったです。
ただ事前に室堂のマップをみなさまにお配りしてご案内できればよかったなと感じております。
以後気をつけていきたいと思います。

帰りは渋滞が予想されましたが、東海北陸道をひたすら走りひるがの高原で少し長めの休憩をとり、各務原で高速を降り、無事にほぼ予定通りに帰ってくることができました。
29名のお客様をそれぞれの下車地で無事お見送りすることができました。
初めての添乗であいさつも緊張していましたが、最初から最後までみなさまが暖かく見守ってくださり、お声をかけてくださって無事にツアーのお手伝いができました。
誠にご協力ありがとうございました!
今後もよりよいツアーへみなさまをご案内できるよう精進して参りますので、これに懲りず倶楽部旅自慢のツアーへのご参加お待ちしております。

添乗員 本店 村松
posted by コジコジ at 12:36| 愛知 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 立山・雪の大谷ツアー 2012 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

信州高遠・天下第一の桜見物とアルプス列車眺望の旅

信州高遠・天下第一の桜見物とアルプス列車眺望の旅

4月17日(火)に信州高遠・天下第一の桜見物とアルプス列車眺望の旅へ行って参りました。

行程はこちらです。
各地==(高速道路)==JR伊那大島駅〜JR飯島線〜JR飯島駅==高遠城址公園(約2時間の滞在)==大宮桜(飯田市内)==山都飯田(そば食べ放題の夕食とショッピング)==(高速道路)==各地

今回は、日本で唯一2つのアルプスを見られるJR飯田線に乗車し、日本の桜の名所である高遠の小彼岸桜を見物!と、見どころ満載のツアーとなっております。

第1のツアーポイントは、JR飯田線の列車への乗車です!
伊奈大島駅〜飯島駅までの6駅ですが、南アルプスと中央アルプスの2つのアルプスを見ることのできる列車です。
きれいなアルプスはもちろんですが、それ以外にも田舎の街並みも楽しむことができました。
2両しかないローカル列車で、皆様全員が座ることが出来ませんでしたが、地元の方との交流も少しあったりと、景色以外に楽しめたと思います。
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第2のツアーポイントは、高遠城址公園です!
近くにある高遠さくらホテルへ駐車し、徒歩で公園に向かいました。
異常気象の影響で前日に開花宣言がでたばかりだったので、桜が咲いていないのではという心配がありました。
案の定、高遠城址公園内のさくらは全くといって良いほど咲いておりませんでした。
公園の外に少しだけ咲いている木があったので、多くの人が1本の木に集まっていました。
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高遠城跡公園はつぼみだけだったので、早めに切り上げて飯田市内の大宮桜の桜並木を歩いて頂きました。
こちらは、子彼岸桜ではなくソメイヨシノでしたが、満開でとてもきれいでした。
さらに、晴天になっており歩くのにはもってこいの気候で、とても気持ちよく歩けました。
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桜を満喫して頂いた後は、山都飯田でそばの食べ放題です!30分間でしたが、皆様お腹いっぱい食べられたと思います☆

帰り道では、大好評でしたビンゴ大会をしながら無事に帰って参りました。

電車の時間など、心配事が少しありましたが、皆様のご協力のおかげで時間通りに行程を進めることができました。
高遠の桜は残念でしたが、アルプスや大宮桜はとてもきれいでしたし、皆様にもご旅行を満喫して頂けたのではないかと思います。
46名様と多くの方にご参加頂きまして、誠にありがとうございました。

またのご参加を心よりお待ちしております。

2012年02月24日

いちご狩りとセントレア滑走路見学&なばなの里

いちご狩りとセントレア滑走路見学&なばなの里

 2月20日(月)にいちご狩りとセントレア滑走路見学&なばなの里の添乗に行って参りました!行程はこちらです。

高蔵寺・尾張旭====≪高速道路≫====南知多IC====いちごの里(いちご狩り・章姫食べ放題)====まるは食堂りんくう店(昼食・ジャンボえびフライ定食)====セントレア「滑走路見学ツアー」====≪高速道路≫====なばなの里・ウィンターイルミネーション「冬華の競演」====湾岸長島IC====<名港トリトン>====各地

 今回はセントレア7周年の企画として、倶楽部旅自慢初企画「セントレア滑走路ツアー」を目玉にいちご狩りとなばなの里を盛り込み、44名様の満席となりました。

1.いちごの里
南知多の丘陵地帯にはいちご狩りのビニールハウスが点在しています。今回は南知多IC降りてすぐの「いちごの里」にていちご狩り。朝一番からいちご狩りということで、お客様のテンションも上がっていました。ビニールハウスの中は30度近くあり、お客様は40分食べ放題のところ、20分程で出てこられました。2月は寒さの為、いちごの収穫数は数が限られお土産用のいちごはすでに完売となっておりました。ただ、甘いいちごで皆様満足されていらっしゃいました。
個人の方も予約が必要のようです。

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皆様食べるいちごを選択中

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多い方は40個ほど食べられました

南知多いちごの里 http://www.1115.jp/


2.まるは食堂りんくう店
次の楽しみは昼食、ジャンボえびフライ定食です。チラシの表記のいちご狩り40分食べ放題の横に、ジャンボえびフライ定食が書かれている為、『ジャンボえびフライ40分食べ放題なの!?』とお客様冗談で突っ込まれ、違いますというやり取りにバス車内は笑い声が漏れました。ジャンボえびフライの他に、刺身、鯛の煮付けまで付き、お客様はお腹いっぱいのご様子でした。

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おかずがてんこ盛りの定食

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お子様にはえびせんのお土産付き

まるは食堂りんくう店 http://www.maruha-net.co.jp/rinku/


3.セントレア「滑走路見学ツアー」
さあ、いよいよ今回のツアーの目玉、「滑走路見学ツアー」です。空港の制限エリア内でのツアーの為、お申し込み時に住所、年齢、職業などの報告、さらに当日、免許証などの身分証がないと入れないツアーです。今まで乗ってきたバスで滑走路の中に入る為、バスの車検証、損保、運転手の免許証、バスの写真も事前に送らないといけません。

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名簿と証明書の照合を行う

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ボディチェックも行います

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ボーイング787テストフライト

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香港の貨物機(窓がない)

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正面からの機体

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ロシアの貨物船アントノフ

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海上保安庁のヘリ

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バスから滑走路に降りられる場所

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皆さん大興奮!!

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JAL航空機が着陸

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大分行きIBEX離陸

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ドリームリフターもお目見え

最初は、バスから滑走路の下に降りる時間は10分程の予定だったのですが、飛行機が続々と飛んだり着陸したりするのと、風もなく暖かかったので、約30分程楽しむ事ができました。パイロットも飛ぶ前に手を振ると振り返してくれ、皆様大興奮!!ガイドスタッフの方がバスを降りる際には、期せずして拍手が沸き起こりました。

セントレアまるわかりツアー http://www.centrair.jp/event/inspect/index.html


4.なばなの里・ウィンターイルミネーション「冬華の競演」
 2004年かの100万球から始まり、今年は国内最大級の630万球のスケール。今年は新たな試み「日本の四季」が登場。さらに1月からは新バージョン「希望の虹」も登場。17時頃到着したので、点灯前には間に合いました。観光バスが立ち並び、土日はあまりにも車が多い為、一般の方は長島温泉の大駐車場に車を停め、そこからシャトルバスで行く形となります。

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地ビールレストラン内からツリーを間にマウント富士を望む

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名物「光の回廊」120万球

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8000坪の敷地で四季鮮やか

 なばなの里・ウィンターイルミネーション〜好評につき4/1まで開催
http://www.nagashima-onsen.co.jp/nabana/illumination/index.html/


添乗員・サンマルシェ店 佐藤

追記:今回のツアーで、いちごのお土産が買えないかもということで、長島のいちご農園のいちごをお客様に購入して頂こうと考えたのですが、こちらも朝早く完売となってしまったようです。
粒も大きく、大変美味しいと評判ですが、いちご狩りはやっていなくて直販のみということです。

 のらくら農園 http://norakura-farm.com/

2011年12月26日

X’mas四日市コンビナート夜景クルーズ

X’mas四日市コンビナート夜景クルーズ
〜クルーズガイドがご案内します〜

 12月22日(木)に]‘mas四日市コンビナート夜景クルーズの添乗に行って参りました!
行程はこちらです。

各地===(一般道・高速)===湾岸長島PA(休憩・弁当積込)===四日市港ポートビル(展望展示室うみテラス14からコンビナートの夕景観賞)===四日市港〜〜〜四日市コンビナート夜景クルーズ(四日市コンビナートの幻想的な工場景観を語り部ガイドがご案内します)〜〜〜四日市港===四日市ドーム横(第3コンビナートを陸から観賞)====名港トリトン===刈谷ハイウェイオアシス===各地

 今流行りの、工場夜景のツアーを企画し、20名のご参加でした。四日市は、東海道五十三次の宿場町のひとつであり、毎月四のつく日に市が立つことから、四日市と名づけられた。

1.四日市ポートビル
四日市港ポートビルは地上14階・地下1階の建物で、四日市港100年を記念して同港霞ヶ浦地区に竣工した。最上階14階のうみてらす14(フォーティーン)は有料展望台となっていて、土曜日は21時まで開放されている。この日は冬至にも関わらず、まだ明るく夜景を見ることはできませんでしたが、ナビゲーションシアターを特別に上映してもらいました。
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2.コンビナート夜景クルーズ
 「工場萌え」の著者石井哲・大山顕氏監修のツアー。2011年7月から開催されていますが、全国的な人気も相まって、四日市観光協会主催のサタデーナイトクルーズは毎週満席となっております。弊社ではこの船をチャーターしてクルージングしました。四日市港にある千歳桟橋より出航し、約1時間のクルージング。

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クルーズ船舶 第二志ほかぜ

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塩浜地区の第一コンビナート

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運転席

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クルーズガイドの案内

 素人の写真ではまばゆい光の夜景をきれいに見て頂くのには限界がありますので、一度是非乗船して頂きたいと思います。

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乗船後に全員で記念写真


添乗員・サンマルシェ店佐藤

四日市観光協会:http://kanko-yokkaichi.com/cruise/index.htm
四日市港管理組合:http://www.yokkaichi-port.or.jp/umiterras14/

2011年12月01日

大原三千院と瑠璃光院

大原三千院と瑠璃光院

11月25日(金)に大原三千院と瑠璃光院秋の特別拝観に行って参りました。
行程はこちらです。

各地==(高速道路)==道の駅琵琶湖大橋米プラザ(昼食)==大原三千院(自由拝観)==瑠璃光院(自由拝観)==井筒八つ橋(お買物)==(高速道路)==各地

総勢40名様という多くの方にご参加頂きました!!ご参加誠にありがとうございました★


遅めの出発が幸をしょうしたのでしょうか、割とスムーズに昼食場所の琵琶湖大橋に到着しました。
今回は少し早めの11時30分に琵琶湖大橋を眺めながらの昼食です!

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昼食後はいよいよ1つ目の紅葉スポット大原三千院!!
平日ではありましたが、紅葉ピークに近かったためかなり多くの人でにぎわっていました。

今年は温暖だったため、紅葉が遅れておりまだ色づいていないところもありましたが、所々の綺麗な紅葉の景色を楽しみ、童地蔵に癒されてきました 

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2つ目の紅葉スポットは瑠璃光院です!
大目に時間をとったのですが、瑠璃光院に向かう移動中、どんどん団体の観光客とかぶってしまい、入口についた時には200名近くの方がいました。
入口はもちろん建物自体もあまり大きくないため、かなり混雑しておりました。
ゆっくり座って庭を見るととても癒される場所ですが、座るスペースなどなく、人でお庭をじっくり見る余裕などない感じでしたのがすごく残念です。

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さらに雨までちらついてきてしまったので、早めに切り上げて井筒八つ橋へ向かいました。
井筒八つ橋に到着したのは17時と少し遅くなっておりましたが、多くの人で賑わっておりました。
どこに行っても人が多くゆっくり紅葉を楽しむことができまでしたが、秋の京都を満喫できたのではないかと思います。


まだまだ新米の添乗員で頼りなかったかと思いますが、皆様のご協力により、無事にツアーを進めることができました。ご協力ありがとうございました。一人前の添乗員になれるよう今後も勉強して参りますのでこれに懲りずまたのご参加をお待ちしております

By Nishimura
posted by コジコジ at 14:59| 愛知 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 大原三千院と瑠璃光院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月28日

染まりゆく紅葉 黒部湖遊覧船ガルベ

染まりゆく紅葉 黒部湖遊覧船ガルベ

10月22日(土) 倶楽部旅自慢「染まりゆく紅葉 黒部湖遊覧船ガルベ」

 行程 尾張旭バロー城山店6:45発==高蔵寺サンマルシェ店==多治見IC==恵那峡SA(弁当積込)==豊科IC==扇沢駅==トロリーバス==黒部ダム駅・・・徒歩・・・黒部湖駅〜〜〜黒部湖遊覧船ガルベ〜〜〜黒部湖駅・・・徒歩・・・黒部ダム駅==トロリーバス==扇沢駅==安曇野スイス村(ショッピング)==豊科IC==多治見IC==各地経由城山店19:40着

明け方から雨が強く降り、行程通り催行できるか心配しましたが、途中トロリーバスも遊覧船ガルベも予定通り運行されている事を確認し、行程を早めて扇沢駅からトロリーバスに乗り込みました。

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車中食の栗おこわ弁当

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扇沢駅 ダムのライブカメラ

 扇沢周辺に来ると、紅葉も見頃で、ダムの紅葉も期待しました。ただ、それよりも天気が心配でした。予定より1時間早く扇沢に着いた為、トロリーバス、遊覧船ガルベの時間をそれぞれ早める事ができ、ダムでの散策時間を多く取る事ができました。

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電気で走るバスは日本でここだけ

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展望台から見る黒部ダム

 この関電トロリーバスは日本唯一の電気で走るバスです。乗ると、地下鉄のモーター音のような音がします。トンネル内は単線で、途中のすれ違う区間で、最後尾と対向車両の運転手がタブレット交換をして、衝突防止の確認を行なっています。

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よく倶楽部旅自慢にご参加頂くお客様と添乗員 絶景に晴れて笑顔も

 今年は立山黒部アルペンルートができて40周年ということで、イベントなどもあったようです。私どもツーリストアイチでもこのツアーは春の雪の大谷ツアーと並んで毎年企画させて頂き、多くのお客様にご参加頂いております。

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日本一高所の湖

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湧き水も出ています

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黒部湖遊覧船ガルベ

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30分の航行です

 黒部ダム駅から乗り場まで、徒歩約20分程かかります。ケーブルカーの黒部湖駅から左折してしばらく歩くので、乗り場はわかりづらいです。事前に地図やパンフレットで案内が必要だと思います。湖面まで90段程の階段を降り、また下船後上らないといけないので、足の悪い方も乗船を控えた方がいいかもしれません。

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階段が急。湖面が上昇すると階段も減ります。

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待合室にはストーブがありました

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トンネルの中は空気がひんやり

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六体の人物像 殉職者慰霊碑

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ダムの中心にて

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下を眺めると足がすくみます

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展望台へは220段の階段

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東京まで210キロ

今回はダム放水の期間ではなかったですが、放水の期間中はまた迫力ある景色が楽しめます。

                 添乗員 サンマルシェ店 佐藤 営業二課 岩田

黒部ダムオフィシャルサイト トロリーバス http://www.kurobe-dam.com/trolleybus/
黒部湖遊覧船ガルベ http://www.kurobe-dam.com/kankou/mirutanoshimu12.html
posted by コジコジ at 14:41| 愛知 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 染まりゆく紅葉 黒部湖遊覧船ガルベ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月03日

天空の回廊芝桜の丘

天空の回廊芝桜の丘

5月24日(火) 倶楽部旅自慢「天空の回廊芝桜の丘」

 今回はここ数年人気のスポット「茶臼山の芝桜」を観賞いただくツアーです。
スタートは生憎の雨のスタートでした。が、天気予報では午後から回復との予想で実際
に傘をご利用いただいたのは最初のご乗車のお客様だけでその後天気は回復しました。

 ツアーとしては少し遅めの9時に高蔵寺を出発し尾張旭、瀬戸を経由して高速を利用し
恵那ICへ。

 まずはじめに皆様には「レタス狩り」(というよりレタス”抜き”でした(笑))
ハウス内の水耕栽培されたレタスを2株(2種類)”抜き取って”お持帰りいただきます。

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 恵那峡の山菜園さんでほう葉味噌陶板焼と信州そば、うどん食べ放題などの昼食、
野菜、フルーツの詰め放題をお楽しみいただきました。

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 恵那峡をでた後はチョットお昼寝タイム、茶臼山高原まで約2時間弱のドライブです。

 今回のツアーでは観光リフト(芝桜はスキー場の高台にあり歩いて登るかリフトを
使います)はオプションとしていましたが前日からの雨の為足場が緩んでいることを
考慮して車内で取りまとめをさせていただきました。(往復500円→400円の団体割引
で販売)

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 リフトは片道約12分、待ち時間がある場合もあります。歩いて登るには約20分
程度、天気がよけばちょっとしたハイキング感覚で登れるます。リフト待ちがある場合は
歩いたほうがはやいかもしれません。

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 芝桜は7〜8分の開花状況でした。2008年から5ヶ年計画で植栽がはじめられ翌年頃
からバスツアーなどもでるようになりました。今年は「恋人の聖地」として認定され、ますます
人気のスポットとして注目されています。当日は平日にもかかわらずバス40台以上が
訪れていました。(私たちが到着した時間は少しピークを過ぎていましたのでリフト待ちも
15〜20分程度でした)私は北海道の滝上や東藻琴の芝桜を見たことがありますが
規模では多少劣るかもしれませんが周りの山々とのコラボレーションは茶臼山高原の方が
素晴らしいかもしれません!(きっと自分の足で山を登った達成感もあったのでしょう、
たた20分の山登りですが(笑))

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 週末は道路が大渋滞(仮設トイレが道路脇に設置されていました)するのもわかるような
気がします。今回はそんな渋滞にも見舞われず無事予定どうり各地にお帰りいただく事
ができました。最後に今回のツアーには東日本大震災復興支援の為、「東北のお土産」
B級グルメの八戸せんべい汁セットを皆様に付けさせていだだきました。
posted by コジコジ at 18:30| 愛知 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 天空の回廊芝桜の丘 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月17日

国宝松本城と朝の連ドラロケ地を巡る旅

国宝松本城と朝の連ドラロケ地を巡る旅

 5月11日(水)に国宝松本城と朝の連ドラロケ地を巡る旅の添乗に行って参りました!
行程はこちらです☆

各地===(高速道路)===松本城(入城)===石井味噌(工場見学&昼食)===大王わさび農場(ドラマのロケ地)===伊那みはらしファーム(アスパラ狩り&ケーキ・デザート食べ放題)===(高速道路)===各地

この日は前日からの雨が止むことなく、新緑も濡れてより鮮やかというより、本当に土砂振りで楽しめるような景色ではなかったと思います。そんな中、総勢26名の皆様と信州松本へ一路向かいました。


1.松本城
戦国時代、鉄砲戦に備えて建てられ地上30mの高さを誇る。
5重6階の木造天守閣は現存する城の中で日本最古。

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2.浅井味噌
日本でも数少ない、純天然醸造の蔵元。
この大桶に入れて三年寝かせることから、「信州三年味噌」として販売しています。
今回は、昼食の豚汁で皆様ご賞味頂けました。
食事にみそアイスがつくのがうれしい。

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3.大王わさび農場
1日12万トン湧く北アルプスの湧水を利用したワサビ農場。
15haにもおよぶ敷地は、日本一の広さを誇る。
写真はおひさまのロケに使われたセット。
他に黒澤明監督の映画で使われた水車小屋もあります。

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4.みはらしファーム
アスパラ狩りですが、この日は雨の為、摘んであるものを袋に詰めるという作業になりました。
多い方で8本詰められていました。
晴れていれば畑で狩りができたのですが、皆様ケーキバイキングでお腹を満たされ、満足されていらっしゃったご様子でした。

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添乗員 サンマルシェ店・佐藤
posted by コジコジ at 20:36| 愛知 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 国宝松本城と朝の連ドラロケ地を巡る旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月16日

メロン狩り&食べ放題と八橋かきつばた園

メロン狩り&食べ放題と八橋かきつばた園

5月12日(木)にメロン狩り&食べ放題と八橋かきつばた園の添乗へ行って参りました!
行程はこちらです☆

各地===(高速道路)===八橋かきつばた園(かきつばた観賞)===蒲郡オレンジパーク(昼食・メロン狩り[1つお持ち帰り]とメロン食べ放題[60分])===竹島(八百富神社など散策)===蒲郡海鮮市場(お買い物)===(高速道路)===各地


あいにくの雨となってしまいましたが、八橋かきつばた園に到着した際は雨が止み、雨に濡れることなく散策をすることができました。
かきつばたの開花状況は、8割〜9割ほどでほぼ満開の状態でした。ボランティアガイドさんと回りたいお客様はボランティアガイドさんの説明を聞きながら回られていました。

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ここは、平安時代の歌人在原業平が「かきつばた」の5文字を句頭に入れて歌を詠んだと言われる名勝地です。
「からころも きつつなれにし つましあれば はるばるきぬる たびをしぞおもふ」
唐衣を繰り返し着てよれよれになってしまった「褄(つま)」、そんな風に長年つれ添って親しく思う「妻」があるので、その衣を永らく張っては着てまた張っては着るように、はるばる遠く来てしまったこの旅をしみじみと思うことだ。
        (『古今和歌集』〈新日本古典文学大系5〉新井栄蔵ほか校注 岩波書店)

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12時頃に蒲郡オレンジパークへ到着し、お客様の昼食はあさりの釜めしでした。メロン狩りは、マイクロバスに乗り、5分ほどでメロンが収穫できるビニールハウスへ移動します。ハウスの中は少し暑く感じました。お客様には、お好きなメロンを1つ選んで頂きました。そして、またマイクロバスに乗って蒲郡オレンジパークへ戻り、メロン食べ放題の時間になりました。3種類のメロンがあり、お楽しみ頂けたようです。

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この後の行程は、竹島散策でしたが、雨風がひどくなってきたため、竹島へ行かれるお客様と竹島水族館へ行かれるお客様の二手に分かれました。竹島水族館は、水槽にいる魚を直接触ることができ、さらに餌もあげることができるなど、魚との距離がとても近いと感じました。

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竹島には、行くことができませんでしたが、八百富神社があり、開運・縁結びの神様ということで私自身またの機会に行きたいと思いました。(私事ですが…)

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蒲郡海鮮市場でお買い物をし、行程よりも1時間ほど早く帰ってくることができました。
雨の日となってしまい、お足もとの悪い中ご旅行にご参加していただき、誠にありがとうございました。
今回、入社してまだ間もない私が初めて作った企画ということで終始緊張しておりましたが、時間が経つにつれてだんだんお客様と会話をすることができました。
今後もお客様に楽しんで頂ける倶楽部旅自慢のツアーを作っていきたいです。
本当にありがとうございました♪

添乗員 Vタウン・佐藤
posted by コジコジ at 18:06| 愛知 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | メロン狩り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする